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1994.6.26 London ギブソン100周年記念公演
最近ずっとブライアンとポールの関係を追っているこのブログ、
とりあえずこれでしばらくポールブライアンはネタ切れになっちゃいます。
ということでじっくりお楽しみください。

1994年6月26日、ロンドンでのギブソン100周年記念イベントが開かれました。
ここでもポール・ロジャースとブライアンが共演しています。
フレディはこの時期にはもういません。
一応、Made In Heaven制作前くらいの時期だと思います。
ブライアンもけっこう立ち直ってきた頃なのかもしれません。


前回の1991年から2年半後と数ヶ月、はたしてブライアン、ポールはどうなったのか。
楽しみにしつつ見ることにしました。



さて、いきなりレポーター姿のポールが登場、
流暢な日本語を披露するのにはびっくりです。



「こんにちは、わたしの名前は〜、ポール・ロジャースです。
 今日は、ウェンブリ〜、ははっ(笑)」

ブライアンもご挨拶♪




というわけでギブソン100周年記念ライブがスタートです。
これまた非常にロックなライブで、多々見所があるのですが、
今回は管理人の体力とご相談ということで大幅割愛させていただきます。


映像のほうは時たまインタビューを交えながらライブの様子を映していくという形式みたいです。

我らがブライアンとポールの出番はライブの後半になってからでした。

まずはポールが登場! 曲はまたもやMuddy Water Blues



ブルーなギターがかっこいいです。

この曲ではポールも目だっていますが、
同じくらい目立っているのが実はコーラスのお姉さんたち。



最初は大人しかったけれど、
ポールにつられてか、どんどんリアクションも声量もUP!


つづいてポール節が炸裂なFeel Like Making Love♪


そういえば気付いているかもしれませんが
91年に比べるるポールがかなりスリムになっています。

この画像なんか顕著にわかると思うんですが



ポールかっこいい♪


曲がおわるとインタビューがはさまります。



「ギブソンにはオーラがあるよ」


さて曲はSchool Girlsに突入、「ブライアン・メ〜イ!」



ブライアンの登場に気をよくしたか、
ジャンプしてリズムをとるポールさん。 





ブライアンもほんと楽しそう♪

次の Little bit of Love では、すんごく個性的なベーシストアンディが登場



こんなポーズでベースを弾くひとはみたことありません〜、すご〜い。



次の曲はMrBig、ブライアンはいったん退きます。

ここらへんからもうポールの独壇場といった雰囲気。



今ではおなじみのマイクスタンドを持ってぐるりんアクションも見せてくれます♪

まだまだポールはつづきます。Let Me Love You Baby

アンディが退場し今度はギターにスラッシュが登場☆ 

相変わらず髪が長くて顔がよくみえません。



インタビューでは「一時期まったく弾けなくなった時期があって、そのときギブソンを渡されて弾きまくったんだよ」とコメント。

タバコも吸いながら演奏しています。



気付いたんだけどスラッシュは顔が見えないもんだから、
下からのカメラシーンが非常に多いです(笑)

次の THE HUNTER ではスラッシュの空き瓶を使った技法が。



いよいよライブはクライマックスに向けてラストスパート、

BAD COMPANY



青く輝くポールがきれい。 
ラストではスタンドくるりん技+スタンドぐるぐる技まで見せてくれます♪

 そしてそのままAll Right Now がスタート!

ブライアンやアンディも再登場します♪



とっても楽しそうな雰囲気で、終わったと思ったらCrossRoadが始まり、

なんとドラムでコージーパウエルが登場で、ダブルドラムになります♪



ということでラストはスピード感のある曲で締めておわりました。

ライブは後半からはずっとポールが引っ張っていて、ポールの力をすごく感じることのできる公演だと思います。(ポールさんファンは必見?)

個人的に見てもこの時期のポールはまえよりもかなり良くなっていると思いました。
この2年半でかなりシェイプアップしたポール、さすがです。

ただ、まだブライアンの気持ちの整理ができていなかったのと、
ポールの観客を巻き込むようなすごい歌い方や、打ち上げマイクスタンドキャッチの技は見られませんでした。

やはりクイーンと結合するにはもうしばらく時間が必要なのかもしれないと感じました。 う〜ん。でもまだあと11年後ですよ? すごい。 


こちらの映像の入手方法なのですが、この映像のほうは日本向け?にWOWWOWで放送されたもののようで、友人からいただきました。(ありがとうございました)通常GET方法はよくわかっておりません。(ごめんなさい)

というわけで更新疲れました〜。
感想よろしくです(笑)
| - | 23:35 | comments(138) | trackbacks(122) |
1991.10.19 Seville,Spain ギターレジェンド
ポール・ロジャースとブライアン・メイのつながりを追っていくうちにこんな映像を入手しましたのでご紹介します。

1991年10月の時期といえば、フレディが亡くなる一ヶ月ちょっと前という頃で、9月ごろから家を出なくなってしまったフレディとは対象的に、ロジャーはクロスのサードアルバムの制作、ブライアンも今回ご紹介しますライブを企画したりといった活動をしていた時期でした。

というわけで、91年スペイン・セビリアで開かれたこのギターの祭典のライブは、ブライアン・メイが主導ということですごいメンバーが集まりました。

最強のリズム隊になった、コージー・パウエルとネイザン・イースト(クラプトンのベースとかもやっている人)のコンビに、
ギターはイーグルスのジョー・ウォルシュまで出てきます。

ではでは早速ライブを見てみましょう。



しょっぱな挨拶のブライアン映像なのですが、、すっご細いです!!
(いまさらですが)

現在のブライアンに見慣れたせいか、スマートすぎて違和感が。

足まで細い(笑)



こんな感じでライブの曲はギター主体の曲ばかりで、序盤はギター演奏しかない曲がつづきます。



コージーもいい感じです。

そして次の画像はSteve Vai(スティーブ・バイ)とブライアンの共演



曲はLiberlity、この二人の演奏はホントにかっこよかった!

このライブのすごいところは、こんな調子で新しいギタリストがどんどん増えていくところで、どんどん音も厚くなってくるんです。

ライブも中盤、ブライアンのソロ曲、Driven By You を演奏♪



そしてそのままブライアンのギターソロにつづきます。



このギターソロはほんとにいつものクイーンのライブでのものでした。



そしてカメラはなぜかブーさんの頭を写すヘンなカメラワーク。

そういえばこんな角度からまじまじと見たことありませんでした(笑)

ギターソロからそのままTie Your Mother Downがスタート☆



このライブのこの曲でもやっぱりギター主体なのでギターソロ後もなかなか歌わずみんなでギターを弾きまくってます(笑)

次の曲ではジョー・ウォルシュのFunkがスタート、
またもやギターが増えるのか、という状態で、



ほんとギタリストだらけになってしまいました。



ライブも終盤で、ポールの出番はまだか〜?と思っていると

やっとAll Right Nowがスタート、登場したポールは、、、なんか今と違う



外見の違いは置いておいて、
マイクスタンドくるくるなパフォーマンスもありません。
(マイクスタンドを持つこと自体ありませんでした)
でも声はいつものポールで、観客も盛り上がります♪



All Right Nowがおわると、Now I'm Hereがスタート



歌い手はフレディトリビュートコンサートにも登場することになるゲイリーシェロン。

あいかわらず腰のうごきがすごいのと、せわしなくステージを走り回ってます。

ラストはブライアンがいまだかつてないほど決まります




最後は Hey Joe で再びポールが登場!



ギターもすごい増殖しております。

こんな感じでこの日はまさにギターレジェンドといった様子で、
ロックなギターがすきな人にはたまらないライブといえるでしょう。
(でも歌を聴くのが好きな人にはちょっと寂しいかもしれません。)


13年後にポールは引き締まり、ブライアンはちょっと太り(爆)
そして二人は意気投合、そんな未来を思うと面白いものですね♪


フレディの生前からすでにこの二人のコンビがあったという事実を思うと、なんとも不思議で、フレディがどう感じていたのかなぁと考えさせられてしまいました。 ポールがあんなにかっこよくなるとは思ってないだろうなぁ(爆)
| QUEEN +Paul Rodgers | 21:54 | comments(51) | trackbacks(0) |
2004.09.24. Wembley Arena , London ストラトキャスター50周年ライブ

今回ご紹介します映像は、QUEEN+Paul Rodgersのキッカケとなったブライアンとポールの共演があったフェンダーストラトキャスター50周年ライブです。

ストラトキャスターってどんなん?っていうところからスタートしますと、
レオ・フェンダーさんが1954年に発表したエレキギターで、カントリー用に当初作られたものの、デザイン、音の自由性からロックにも使われるようになり、ジミ・ヘンドリックスも愛用していたことで有名。そして誕生から50周年ということでライブが行われました。

そんなこんなでライブがスタート、

するといきなりブライアンが登場していました





おじいちゃんたち(ザ・クリケッツのメンバー)に混じるブライアン
ちょっと浮いてるような・・・(爆)

「次はブライアンに歌ってもらおう」ということで、ブーさんもMaybe Babyとか歌います♪



それにしてもレッドスペシャルじゃなくてストラトキャスターなブライアン姿は珍しいぃ〜

ブライアンだけまじめにロックな雰囲気で歌おうとするけど、ザ・クリケッツのメンバーたちはニコニコ笑顔でアットホームなのでギャップを感じつつ、ブライアンの出番はいったん終了、

ライブは進み、中盤になるとポールが登場! 曲はMuddy Water Blues



ポールもストラトキャスターを持って登場、黒のギターがかっこいい★

「つづいては、僕にとって大切な人を紹介するよ〜、ジャスミン・ロジャースとスティーブ・ロジャースだ」

Paul's Son and Doughterが登場!



ポール子供はBoaというバンドで活躍中で(韓国のBoaちゃんよりも登場は早い)
メインヴォーカルがジャスミン・ロジャースなのだ。



けっこう美人さんです★ 歌い方はポールの影響をかなり感じます。
曲は"Drinking" ポールもいっしょに歌います



スティーブのほうは歌も見た目もいまいち(爆)

この曲が終わり、いよいよブライアンが再登場!



ロジャーの紹介でカメラに映ったブーさんは手拍子中だったのだけど、
残念なことにあまりにお間抜けな姿でした。。

ポール「Are You Rea〜〜dy ?」(Are you rea〜dy?(バックコーラス))×2
One, Two, One Two Three Four !
という掛け合いでギターが鳴り響きAll Right Nowがスタート☆



ポールの圧倒的なパフォーマンスの前に会場もノリノリ

ブライアンも笑顔でのりのり♪




ラストはポールがマイクスタンドを上に投げます



この頃はブライアンも珍しいと感じているのか、いっしょに見てますね♪



サンキューブライア〜ン! 

この後のCan't Get Enoughはブーさんはやりません。

こうしてライブは進んでいきました。

会場を巻き込むフレディのようなロックを感じることができたブライアンは、とても楽しかったんだと思います♪

この後のクイーン+ポールロジャースの動きに繋がるライブを見れたのは良かったです。

でもこのDVDは映像特典があって、インタビューが収録されております。

みんな口々にストラトキャスターのすごいところを紹介していきます。

ポールなんかは「これのすごいところは、アンプにつながなくてもフツーのギターみたいに音を出して練習もできるんだ、近所迷惑にならなくていいだろ?」



 逆に大音量で迷惑をかけることだってできるけどね! はっはっは(笑)」とか言ってます(爆)



もっと傑作なのはブライアン、

こちらを御覧下さい、これに見覚えがあると思った方はスルドイ



そう、ここでもブライアンのギター教室が開かれていたのです!

実は2004年はブライアンギター教則ビデオからちょうど20周年でした。

さすがにTシャツは46664のもので日本語ではないですけど(爆)
| QUEEN +Paul Rodgers | 11:22 | comments(5) | trackbacks(0) |
2004.11.11 UK Music Hall Of Fame
ロックの殿堂、 Roll Hall of Fameは、アメリカオハイオ州クリーブランド市にある博物館で、ロックに大きな影響を残したミュージシャンやプロデューサなどの記録が展示、保存されている。ジョン・レノンの丸メガネや、ジョージ・ハリスンのリッケンバッカーのギター、ジミヘンのギターなどが飾ってあるらしい。

今回ご紹介する映像は、そのUK版 UK Music Hall Of FameでQUEENが殿堂入りを果たし、2004年11月11日に記念に行われたライブで初めてポール・ロジャースがQUEENの曲を歌ったというものである。

きっかけは2004年9月24日の『フェンダー・ストラト・キャスター50周年記念』のギグでポール・ロジャースとブライアンが共演してAll Right Nowを演奏したことによる。(現在DVDはオフィシャル発売中)

以下、インタビューより引用

ロジャー:「フェンダーのギグの後、ブライアンが電話をかけてきて、『とりあえずコレをみてほしいんだ』といってビデオを送ってきたんだ。それを見て彼が言おうとしていることが理解できたというわけさ。フリーを率いたポールは僕らのお手本だった。ビデオに写っていたポールは素晴らしかった、それで僕とブライアンは考えはじめたんだ」

こうしてポール・ロジャースによるQUEENの初の演奏が実現した★


授賞式では、超ハイボイスで有名かつクイーンファンでもあるThe Darknessが登場、クイーンの凄さをアピール、その後はビデオが流れ、QUEENの活躍や凄さを語るインタビューが流れる。

そしていよいよQUEENの登場、The DarknessのVol.ジャスティンが呼ぶ。
「ロジャー・テイラーAnd ブライアン・メイ!」

二人が登場、 抱き合う4人



ありがとう! 今日は演奏もするよ!というブライアンの言葉で会場は盛り上がり、

演奏がスタート、We Will Rock You
そしてブライアンが呼んだ名前がポール・ロジャース!!



ポールの歌にブライアンはにんまり



(どうだい?おどろいただろ?でもすごいだろ!? とでも言わんばかり)

QUEENの曲もばっちり歌えて観客もノリノリでポールはこの笑顔☆



この笑顔を見て一発でポールを好きになっちゃったんですよね♪

ちなみにここは3階席まである小さいホールな作りで、500人くらいしかいなさそうです。

つづいてWe Are The Champion



目をつむって歌うポール、 観客は手をふったりこぶしを握ったり♪

大盛況で終わったミニライブ、


いったん終了するのだが、FREEとしてのポールも演奏することになっていたらしく、All Right Nowで再登場(笑顔な観客)

そして司会者が呼んだのは「ポールロジャース&クイーン!!」
再び演奏がスタートするのだ♪

さすがは自分の曲ということで安心してのびのび歌うポール、
でも途中で後ろから、、



踊るお姉さんたちが乱入(爆)

ラストはスタンドキャッチをビシッ決めてしめるのでした。



ポール「パワフルで衝撃的でダイナミック!、これがUK MUSIC OF FAME授賞式で彼らと3曲演奏したときの感想さ。もっとやろうよ!というのが全員の一致した意見だった。これがこの春一緒にヨーロッパとイギリスのツアーをはじめることにした理由さ」


※ この日の様子は46664コンサートのDVDに同時収録されているものが売っておりました。
| QUEEN +Paul Rodgers | 21:17 | comments(4) | trackbacks(0) |
86.07.21 Vienna
前回にひきつづきマジックツアーのオーディエンスショット第二弾

カバー860721

このカバーに見覚えがある人は多いのでは?
西新宿でもよく見かけるやつです。(したがってGETしやすい)

ところがこのアイテムも前回に負けじと見づらいイメージがあったので今までお蔵入りになってました。
(Blogのおかげで初めてしっかりみました。)

日付は7月21日のVienna,12日のウェンブリースタジアムのライブの9日後ということで安心してやってるライブのようです♪


しかし映像はというとOne Visionでいきなり暗転、何も見えなくなりました。
その間、音だけが聞こえてライブ写真がクルクル回転して間をつなぐ編集がほどこされております。

(この時点で見る気がなくなるのですが、我慢しました。)

そしてやっとまともに映った映像はこんな感じ。

けっこうアップです♪
(フレディは決めポーズで片足を上げています)ヘンなポーズ…(ボソッ)

しかし相変わらず画面は暗いです。

序盤はずっとフレディにしかカメラが向きません。

そしてやっと他メンバーが映るのがTear It Up




アナザワンバイツァダスト前ではフレディが笑わせてくれます。

860721アナザワン

おしりフリフリ〜

(ブギーな曲をやるよって意味だったらしいけど、ファットボトムが始まるのかと思った瞬間でした)


Who Wants to live forever前にはイブラヒ〜ムがあったり、
その後もライブは順調に進んでいくのですが、

フレディのヴォーカルソロなImpromptu(ルルルゥ〜って歌うやつ)は始まってすぐに映像が大幅カットでブライアンギターソロに移行してしまいます。

撮ってる人はこのシーンは苦手だったのでしょうか(爆)


そういえばこの日のフレディのTシャツはこんな感じです。



なんかサングラスかけた人の顔のTシャツです。(謎)

ライブもいよいよ中盤、Now I'm Hereではジョンも見せてくれます。



すごい開脚を(爆)


Tutti Frutti では、ロジャーもこっそり、



フレディにキック?(爆)


ブライアンはというと、BohemiaRhapsodyのオペラ後にすごいロングコート?な格好で登場!どうだ〜、かっこいいだろ♪ と言わんばかりのギター演奏後、ご満悦なのか、こんなポーズ、

860721ラプソディ


フレディには花束が投げ込まれて、お礼を言ってハマートゥフォールがスタートします。

(このあとピアノの上に花束は置かれます)

ハマートゥフォールでは


あれ? 5人いる、、、よく見るとギターを弾いてるスパイクが。
(しかもブライアンよりかっこよく弾いています(爆))


Crazy Little thing called Love でも登場のスパイク、



でもピアノソロでフレディにタオルを顔にまかれて目隠しされちゃってます!(爆)
「さっきはよくも目立ってくれたなぁ〜」とか言ってるのかな?

それでもピアノを引き続けるスパイクはさすが!


いよいよクライマックス、

We Will Rock Youではなんとフレディはオーストリアの国旗を背負って登場!
大歓声です★


ラストは王冠のフレディ

王冠がフレディからロジャーへポイッ!



ロジャーからジョンへパ〜ス、(まるでラグビー状態)

ジョンはその後、スパイクにロングパスをして帰っていくのでした。


このDVDは見てわかるようにアップ映像はあるのですが、全体的に暗いので、見るのは大変です。 あんまり無理してGETする必要はないかも。
| QUEEN映像 | 15:17 | comments(6) | trackbacks(0) |
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